2008年10月20日

撮影用ではなく、ちゃんと使っていますよ

acd6a7ce.jpg10月18日

午後から四谷Atoneにてレコーディング1曲。tassiはウクレレで参加。

本日は懐かしい昭和のあのメロディーを、ちょっとハワイアンなテイストでアレンジされたサウンドだ。だからイントロ部分は、ウクレレでメロディー入りトレモロで仕上げることが至上命令。いろいろ試した結果KAMAKAのバリトンによる、ふくよかなサウンドに決定した。

そのほかの曲中は夢弦堂のコンサート・ウクレレが、コロコロとした音色で楽曲をサポート。間奏部分はGIBSONのテナーによる単音弾き。と、それぞれの楽器が役割分担してくれた。

ベーシックは石川鷹彦氏のスリーフィンガーが全体のサウンドを引き締め、サスガにベテランのコードワークは「ひと味違う!」という印象だった。


RICOH Caplio GX 100

fukasawaman409 at 01:33│Comments(0)TrackBack(0)work 

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