2007年12月10日

複弦の日

f34cbe45.jpg12月8日

午後から西麻布のOnAirにてレコーディング1曲。編曲は石川鷹彦氏。チューリップのカバーで、譜面がなくても弾けちゃうぐらい有名な曲だった。

tassiはアコギ、ブズーキ、アイリッシュ・ブズーキで参加だ。当初は複弦楽器のみということだったが、ベーシック・トラックは師匠と二人で、アコギの骨格を作る。その後複弦楽器で彩りを添える。師匠と二人でアコギのアンサンブル、久しぶりに楽しいひとときだった。


RICOH Caplio GX 100

fukasawaman409 at 00:03│Comments(2)TrackBack(0)work 

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この記事へのコメント

1. Posted by 藤棚   2007年12月10日 15:00
素人の私にとって、「弦を弾く,心の師」は、小室さん、と井上さん、でありますので。…【♪雨が空から降れば】+【♪愚か者よ】,を各々達人の伴奏で歌わせていただく、のが夢なり。あり得なくはないと想うのですが…。/〜12弦ギタァは『複弦楽器』の範ちゅうに入るか否か?調査中。―入らないんでしょうねぇ…。/
2. Posted by 藤棚   2007年12月10日 23:29
かつて同級生だった46歳の友人D君宅に訪問した折、昔に購入したらしいアコギを見せられた。表面板の斜め下に、フェルトペンでの鷹彦師匠署名が…。若い頃にD君が、こうせつフォロワーの同級生M君に、そのギターを貸していた期間、こうせつ氏のコンサート会場前で、Mがそれを弾きながら歌っていたら、鷹彦さんが現れ「いい音してるね」とおっしった。M君は衝動的にサインを求めた。〜だが、持ち主D君は拓郎ファンではあるが、鷹彦崇拝者ではないので呆れ果てている。そのギターは八万円の品だが、師匠のサインが載ったことで、価値換算は如何程になるのだろう?。/解りにくい文章ですね…&下の過去投稿中の望みは、田代さんに奏でてもらえばよい、のでしたぁ。ギャラは如何程?、御返書無用です。失礼シマシタ。/

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